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2009年12月23日 (水)

長距離の後の体調は???

昨日(22日)、朝起きてからどうも胃腸の調子が良くない感じを受けてました。
でも、これくらい大丈夫と思いながら仕事をしてたのですが、外は暖かいから余り暖房も入れていなく(いれなくても大丈夫くらいの暖かさ)て、でも体は寒くて寒くてたまりませんでした。
午後になり微熱が37.7℃まであがり、仕事も4時で早退してかかりつけの病院に行ってきました。
自分なりに、腸閉塞のなりかけと今までの経験の痛みでわかっていたの病院に行ったのです。
何回も言うようですが、13年間見てもらっていた主治医が辞めてしまい若い先生の診察でした。
以前の主治医は、レントゲン見るとなんでもないように見えてもガスの様子で「これから痛くなるね。」とすぐにこたえてくれて腸閉塞の対処をしてくれていました。
若い先生は、直ぐにレントゲンを撮りましたが、「なんともない。兆候もない」と。。。「熱も胃腸からは出るはずがない」と。。。
熱は、いつも痛みがあると炎症から熱は出ているのです。全然わかっていないのです。pout
点滴さえ打ってもらえなかったです。
案の定、家に帰ってからなんだか腸が痛み出しおなかも張ってきました。
急いでマッサージと運動してなんとか切り抜けました。

そして、本日23日は。
本日は仕事でしたが、午後からの出勤にしておきました。
おなかもシクシクと痛みがあり、午前中はグテグテと寝ていました。
仕事中もいまいちせいせいしないお腹。
そのうちに、○痢になり○イレへ2~3回直行してしました。
でも、まぁ完全な腸閉塞にならなくてよかったと少し安心しています。

でも、お腹がしくしく痛いです。crying

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コメント

ほしんさん、こんばんは。
貴重なお話ありがとございます。
精神力の強さを感じます。
私は、まだまだ未熟者ですね。confident
これからまだある人生。
上手く付き合っていくしかないのでしょうね。
自分なりに気をつけていかなければと。。。

チャンプが兆候は仕事ー!

こんにちは。

それは大変でしたね。
偶然にも今日女子プロ棋士(29才)の講演が有りました。
その方は、生まれて30分後から腸閉塞で入院生活になってしまったとのこと。
学校も当然通えず、小中高と養護学校へ。しかも、小学校6年になっても身長は1m位とか。学校も一年の内300以上は病院生活。
小学校の時、病院で将棋を覚え、お母さんは町の将棋道場へ連れて行った。
そしたら、病気も治った訳ではないですが、安定して着たらしいです。
今は、体も普通の体格ですが、病気は今まで通り。
しかし、本人はこれが自分の普通状態との認識でした。
我々健常者よりはるかに強い精神力を感じました(^O^)/
世の中すごい人がまだまだいるのですね。

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